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今日は、名も無き市民の会が主催する 「長野の惨状を訴え、FREE JAPAN!を叫ぶ」という デモに参加してきました。胡錦濤の来日前から企画され、 誘われていたデモです。 http://nanashikai.blog74.fc2.com/blog-entry-37.html そもそもの発端は、4月26日の長野聖火リレーに動員された シナ(中国)人の暴行によって、多数の日本人が傷害・ケガを 負わされたにも拘らず、屈中の福田内閣の圧力のせいで 現場の警察官は、一人のシナ人も逮捕することができなかったこと、 また、シナ利権にまみれたマスコミが、その事実を隠蔽したことにあった。 国民を舐めきった政府と反日マスコミの所業に対し、怒りと危機感を 強めた宗安代表が一般国民へ真実を訴えようと考え、池袋→新宿→ 渋谷の繁華街を一日で回るデモを企画したのです。 「 Free Tibet 」だけではなく、「 Free Japan 」と 叫ばなくてはならない悲しい現実が存在するのです。 それぞれの場所でデモを始める前に、四川大地震の犠牲者へ 哀悼の意を込めて参加者全員で黙祷を捧げました。我々は、 人類の敵であるシナ共産党とそれに同調する反日トクア人、 また、それらと結託する売国奴と国賊は絶対に許さないが、 善良な一般の支那人には何ら敵意は持っていない。 ( ただ、実際に善良な支那人を探すのは宝石探しより大変かも。 あなたの募金も悪徳シナ人に横領されている可能性大・・・ シナ人の醜態→ http://www.nicovideo.jp/watch/sm3333120 ) 今回の地震では、共産党幹部の汚職による手抜き建築の放置などの 「人災」によって、助かるはずの無辜の支那国民が多数犠牲になって いることだろう。諸悪の根源である病巣(共産党)を一刻も早く 除去することが、同じ犠牲者を出さない最良の方法である。 だからこそ、言うべきことは毅然と何度でも言うべきなのだ。 亜細亜の中でその能力があり、その義務を負えるのは日本だけである。 大国たる日本と善良な日本人の存在意義、歴史的使命はそこにある。 渋谷・宮下公園で黙祷を捧げる直前の参加者 シナ共産党による侵略や抑圧を受けたり、 日常的に嫌がらせをされている国々の旗が集まった フリーチベット、フリーウイグル フリーモンゴル、フリータイワン、フリージャパン 池袋の路上 (新宿と渋谷では先頭のマイクを担当したので、路上写真は撮れず・・・) 毒餃子、経済凋落、チベット蜂起、聖火リレーへの抗議、そして震災・・・ 2008年になってから、共産党政権の崩壊へ向けた流れが 急速に進展したと思う。そのペースは私の予想よりも遥かに早い。 ついに、「終わりの始まり」が幕を開けたのかも知れない。 だとすると、我々日本人が覚悟すべきことは2つある。 ・人民の怒りの矛先を逸らすため、さらなる反日工作がなされること ・反日工作を原因とする突発的な軍事侵攻(暴発)が起こること シナは、どちらに転んでも日本に災厄をもたらす可能性が極めて高い。 つまり、何事もなく順調に発展しても軍拡とそれによる侵略をしてくるし、 逆に、今回のような混乱を引きずる形で分裂・崩壊をしても暴発による 軍事侵攻をしてくる可能性が極めて高いのである。 どちらにしても、我々に求められるのは「相当な覚悟」であろう。 共産主義・社会主義の罪深さを感じずにはいられない。 独裁が生む不正義を許すな! と思われる方、よろしく。 ↓↓ 人気blogランキングへ http://blog.with2.net/link.php?509462 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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その通り。 |
ナオミ 2008/05/19 08:22 |
おっしゃるとおり。日本の金銭援助を |
クロダイ 2008/05/19 12:28 |
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