|
私が応援し、協力し、行動をともにしている 主権回復を目指す会は、ただ街頭で抗議を 繰り返しているだけの団体ではない。 行政機関と直接交渉をし、税金の無駄遣いを 中止させるなど、具体的な成果をいくつも出している。 本年も早速、成果が出たようだ。 代表の西村修平氏からメールを頂いたので ご紹介する。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 中止が正式決定!道理を掲げた少数が巨大な行政を圧倒・屈服させた。 つくばみらい市が計画・強行を宣言した「自分さえガマンすればいいの?」 (講師・平川和子)の講演会が市長直訴の抗議により、中止が正式に 決定しました。なお平川と、当方が推薦する講師のダブル講演会を兼ねた 討論会については「中止により、今の所その必要はない」との返答があった。 主権回復を目指す会は本日16日8時半から、つくばみらい市の庁舎並びに 市内全域において講演会中止を訴えるビラ撒き投函と街宣を行った。 開庁と同時に開始した西村代表の街宣とビラ撒きには、庁舎を訪れた 市民の関心を深く惹き、多くの人から質問と疑問が寄せられた。 街宣の趣旨は、秘書広聴課が市に殺到した中止要請の声を握りつぶし、 市長に届けていなかった意図的隠蔽工作を暴いた。 さらに、反日極左の講演会を、国民の抗議を無視して強行したならば、 つくばみらい市の今後に修復できない傷を残し、その不名誉は 永遠に銘記される。しかしながら、実態が明らかになった段階で、 速やかなる中止という決断を下すのならば、つくばみらい市の 名誉と共に名声は全国の自治体に轟くであろうと。 この街宣を受けて行った市側との話し合いで、 海老原 茂部長(総務部)から再検討の結果、 「平川和子の講演会は正式に中止とします」と 西村代表に伝えられた。 これは心を共にする全国方々から寄せられた 抗議の上に実った大きな勝利といえます。 <『語る』運動から『行動する』運動へ> 道理を掲げて立ち向かえば、少数が巨大な相手を屈服させる 理論を実践で証明した「つくばみらい市の講演会中止」であった。 主権回復を目指す会 <『語る』運動から『行動する』運動へ> shukenkaifuku@car.ocn.ne.jp 〒101-0065東京都千代田区西神田1−1−2 パトリス26−502 電話03−5281−5502 Fax03−5281−5603 http://homepage2.nifty.com/shukenkaifuku/ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 我々は、不屈の意思と言論で、売国奴や敵国と対峙する。 日本を護るため、行動の手は一切緩めない。 今年は、本当に勝負の年である。誰もやらないなら、俺達がやる!! 皆さん応援してください。 |
| << 前記事(2008/01/17) | トップへ | 後記事(2008/01/18)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
これは評価されるべき |
リーマン 2008/04/01 22:16 |
| << 前記事(2008/01/17) | トップへ | 後記事(2008/01/18)>> |