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昨日、12月16日は、午前中から東京都小平市へ 行ってきました。もう既にご存知の方も多いと思いますが、 国民年金の保険料を自らの意思で未納してきた 在日韓国・朝鮮人への不正な「福祉給付金制度」を ストップさせる為です。 私が、午前11時頃に西武新宿線の花小金井駅前へ ついたときには、在日特権を許さない市民の会の桜井代表が 拡声器を使ってすでに演説を始めていました。 http://www.zaitokukai.com/ また、外国人参政権に反対する会の村田代表や、 http://www.geocities.jp/sanseiken_hantai/ 『日本よ何処へ』の瀬戸弘幸さんも参加されていた。 http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/ なお、瀬戸さんは「維新政党・新風」の新たな 副代表に就任されたそうです。より多くの保守団体の 「大同団結」を実現するため、新風の副代表として 今後さらに積極的なご活躍をされることでしょう。 駅に着いて、まず驚いたのは、 前回11月27日に小平市役所前で抗議活動を したときに集まった有志は、20数人だったのに、 今回は、その倍くらい集まっていたことです。 また、ネットで抗議活動の情報を知って遠方から 駆けつけてくれた初参加者が何人かいたこと、 同様に、ネット経由で小平市民がチラシ配りに飛び入り 参加してくれたことも驚きであると同時に、とても勇気 づけられました。やはり、ここでもネットの影響力を 再認識しました。 ですから、ネット言論を弾圧する「人権擁護法案」は 絶対に阻止しなければなりません。ネット言論は、 我々の生命線だからです。 既存のマスコミは、サヨク汚染が酷くて、 中国・韓国・北朝鮮などの「トクア」絡みや、 創価学会・公明党絡みの「汚い問題」は、決して 報道しようとしません。だから我々がネットを 使って一般市民に周知し、我々が先頭に立って 抗議行動をするしかない。 駅前は、チラシをもった有志の熱気で溢れ、 通り過ぎる市民の関心も高かったようです。 日本人もようやく事態の深刻さに気づき始めた のかなぁ〜と微かな感触を得られました。 午後からは、瀬戸さんや村田さんが新橋で行われる 新風の会合に出席されるということで、私も瀬戸さんや 村田さんと新橋まで同行しました。 瀬戸さんの持論は、より多くの保守団体の「大同団結」です。 私もその意見には大賛成!! 私が見聞している範囲では、 日本「保守」というのは、サヨクと比べて圧倒的に行動力が欠如している。 「常に」現場へ出向き、役所、議員、サヨクに対し、理論的に抗議をし、 真っ正面から論戦を挑み、人生を懸けて反日勢力と対峙しているのは、 桜井さん、瀬戸さん、村田さん、そして「主権回復を目指す会」の 西村さんや彼らを支える限られた有志だけだと思う。 それは、彼らの残してきた実績が物語っている。 http://homepage2.nifty.com/shukenkaifuku/ 行動力の欠如のほかに、指摘しておきたい保守の問題点は、 無用な形式主義に走り、一般人が近寄りがたい雰囲気を 自ら作出してしまっていることにあると感じる。いかに正しいことを 主張していようと、一般人に理解され、支持されなければ意味がない。 要は、格式にこだわりすぎたり、綺麗ごとを言っていても 何も始まらないということです。サヨクのように、「大衆ウケ」するPRや 広報活動を真剣に考える時期にきている。 サヨクは人権、平和、反戦という当たり前の言葉だけでなく、 健康、くらし、マネー、格差社会といった生活密着型のキーワードを フル活用して全国各地で集会やイベントを開き、どんどん一般人を 仲間に引き入れている。サヨクの真意を見抜ける一般人は皆無であろう。 トクアやサヨクは、それほど汚く、巧妙に活動している。 なぜ、ここまでトクアとサヨクの汚染が深刻化しているのか? しかも、なぜ一般市民が気づかないのか? 答えは意外と単純である。 きちんと調べれば、彼らサヨクの話は、矛盾に満ちているが、 その矛盾を真っ向から指摘し、数字と理論を使って反論し、 サヨクを打ち負かす行動を継続的に続けた保守が、皆無だったからだ。 もう、そんな時代は終わらせなくてはならない。 また、一般市民の方に是非知ってもらいたいのは、 「保守」と「右翼」は、全く別のものだということです。 さらに、「右翼」と「ニセ右翼」も全く別のものです。 私の個人的感覚では、「保守」には大きく2種類あると感じる。 1つは、主張も見識も能力も優れているが、内部で固まり、 身内だけで議論が終結し、行動に移さない「内向き保守」。 もう1つは、対外的な活動はしているが、サヨクなどの矛盾を 具体的な数字や理論を使って指摘するのではなく、 感情的な罵りあいに終始したり、対外的な活動に一貫性や 継続性、具体性が感じられない「自己満足型保守」。 西村さん達がやろうとしているのは、「内向き保守」でもなく 「自己満足型保守」のどちらでもない。 主張も見識も高く、理論武装がきちんとしており、それでいて サヨクにも負けない強い行動を継続するという、全く新しい 保守運動である。さらに、スマートさやカッコよさ、情報提供の 速さといった要素も加えていき、着実に市民権を獲得していくだろう。 なお、軍歌を大音量で流しながら、毒々しい街宣車を乗り回す 街宣右翼は、ヤクザや在日韓国・朝鮮人が主体となっている 「ニセ右翼」である場合が非常に多い。「ニセ右翼」の目的は、 保守やまっとうな右翼ののイメージダウンにある。 複雑な背景を脇に置いて大雑把に言ってしまえば、 ニセ右翼は、サヨクのイメージ戦略(ネガティブキャンペーン)の1つなのだ。 売国党の民主党が参院を支配し、自民党内サヨクの福田が総理である 現在の日本は、極めて危険な状況にある。保守の誰かが行動を起こし、 反対の声を上げ続けなければ、人権擁護法案も外国人参政権法案も 簡単に成立してしまう。小平市の福祉給付のように、 一般市民がその害悪や危険性を知らないまま!! だからこそ、瑣末な違いを乗り越えて、保守が大同団結しなくてはならない。 私は今のところ、どの団体にも正式加入はしていない。 あくまでも個人として、賛同できる活動に対して、 自分のできる範囲で参加・協力させて頂いている。 その最もたるのが、西村さんの活動であり、 また、桜井さん、瀬戸さん、村田さんの活動である。 今後も彼らを支え、彼らに支えられながら、 「おかしいことはおかしい」と声を上げ、活動を続ける。 私は一応、12月8日に「日本を護る市民の会」というものを 発足させましたが、金銭的にも人員的にも私以外は関わって いないので身が軽い状態にあるし、多少は顔も名前も知られる ようになってきたと思うので、これからは積極的に新風も含めた 多くの保守の間を飛び回り、各団体をくっつける「のり」の役割が できたらと考えています。 そして、より多くの保守が結集し、眠れる一般市民を 巻き込んで大きな「うねり」をつくり、日本の異常な平和ボケを除去し、 マスコミを筆頭とする異常なサヨク汚染を一掃しなくてはなりません。 日本の名誉と誇りと国益を護り、日本が「普通の国」となるよう、 保守は知恵と勇気とチカラを出し合わなければなりません。 そして、行動しよう。もう、あまり時間は残されていない。 行動しなけりゃ始まらない。 指を咥えて見てるだけじゃダメだと実感した方は、クリックを!! 関係ないねと思った方は、クリックしてからご自身で再調査を!! ↓↓↓ 人気blogランキングへ http://blog.with2.net/link.php?509462 |
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ブログ意見集: 人権擁護法案は何が問題か? by Good↑or Bad↓
「人権擁護法案は何が問題か?」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。 ...続きを見る |
ブログ意見集(投稿募集中)by Good... 2007/12/18 22:27 |
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